池袋は間違いなく東京の主要都市の一つです。

巨大な池袋駅は一日の昇降客は300万人。
池袋西口には東武百貨店、東口には池袋西武にサンシャイン60。
都会らしさ満点の池袋ですが、なぜかアウトロー的な匂いがプンプンするのは
やはり東口の明治通り北側にある大歓楽街がそうさせているのでしょうか。
池袋は鉄道で東と西が大きく分断されているので双方は大げさに言うと
人の流れが違うので、文化も全く違うといっても
大げさではないような気がします。
歓楽街は北口にもあり、一見新宿の歌舞伎町のような賑わいを見せています。
雑多な印象を受けるのは池袋そのものが多種多様な人たちが集まる場所
そして国際色豊かだからでしょうか。
一見日本人に見える人たちが外国語で喋る姿は日常的な光景になってきました。
一時チャイナタウン化構想の話が持ち上がったことがあるようですが
それは住民の反対で却下されたようです。
そんな雑多な街池袋は巨大な街であり、大歓楽街を抱えた夜の街も
また違った姿を私たちに見せてくれます。

添付ファイルの画像

※夜の池袋

一人歩きは危険?

池袋も街で行き交う人の年齢層もばらばらで、いい意味で庶民的な街という印象です。
少し進むと古い家が多く、悪く言えば汚くてごった返している・・
都心から離れているから、都市計画が停滞しているような印象があったり、すれ違う人が日本語を喋っていなかったりと・・
それでも昔からの繁華街ですから、夜の街は元気です。
年配の人なら「池袋の夜」なんかは定番ですよね。
そんな昭和の町並みを残している街でもある池袋の夜はネオンきらびやかで平成の顔をしっかりと私たちに見せてくれるのです。
怪しいポン引きの声、ラブホテル街に佇む多国籍の女性たち、所在なさげにあたりを見まわす一見外国人風の売人・・
危険な香りのプンプンする裏通りは一人では歩きたくないところです。
やはり会社の同僚、友人と3人くらいであるきたいですね。
とりあえずキャバクラで、おいしいお酒を飲みながら次の対策を考えましょう。
それでも、お酒の飲み過ぎは、発射するのに時間がかかりますのでほどほどにですね。

添付ファイルの画像

※池袋の夜その2

池袋でおすすめの風俗店

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